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『宮』@MBCネット視聴 5話

2006年04月29日 14:55

シンの気持ちが少~しづつ、解けるように変わっていき始めます。

朝食中シンにヒョリンから電話が掛かって来る。電話を取りづらいのか、すぐには電話に出ない。電話の相手と話しながら「いや、ここにはいない」と言い、チェギョンを見るシン。
電話を切ったシンに「ヒョリンから?」と聞くチェギョン。
答え辛そうに「そう」と答えるシン。
「友人と話すのに、自分の事なら気にしないで」
て声を掛けるチェギョンに
「結婚していようがいまいが、相手が誰だろうが関係なく、出たい電話に出るだけだ。俺がお前を見てたのは、顔にご飯粒がついているから」と冷たく答えるシン。慌ててご飯粒をとるチェギョン。
「昌徳宮に移る為に私と結婚した事を私の前で話すなんて。自分が交換条件の品物みたいで気分が良くないわ」と話すチェギョン。
「お前に、そんな事が言えるのか?お前だって俺のお金目当てで結婚したんだろ。お前が計算高い女だったっとは。会計簿を見てどうだった?」みたいな事を言っちゃって。
*ここで!追記。
シンが母親を呼ぶ『オマママ』の字幕が『お母様』になっちゃってるけど、う~ん。。。ここで“お母様”なんていう普通っぽい呼び方を使っちゃうと、先々のシンの内面の描写がちょっと軽くなっちゃうと思うのよねー。ネタバレになっちゃうかも、で申しわけありませんが。。。シン一家は現皇帝の兄の死によって突然皇室に入る事になったわけで。その時から激変してしまった自分を取り巻く環境に対して、ただ無関心(関心を示した所で、長年の慣習には抵抗できない・・・。それがシンなりの皇太子としての立場の受け入れ方みたいな)でいるわけで。その1つが、親子と言う関係よりも、それぞれが、皇帝、皇后、皇太子としての立場での関係に変わってしまった事。だから今のシンが、母親を呼ぶ時は『オマママ』以外の呼び方は無いと思うのです。それに適した日本語が無いのか~、と翻訳の苦労を伺いつつも、この字幕はちょっと残念でした。・・・日本の時代劇並みに『母上』とか?それも変か~(苦笑)。『皇后陛下』とかで良かったんじゃ?・・・これから先の回で、シンが母親の事を『オマママ』と呼ぶたびに、すご~~~く切ない気持ちになってしまうシーンが何度かあると思うんですよ。。。字幕は『お母様』だけど、『オマママ』と呼んでる事に注目して見てみると、少し違った印象になるんじゃないかなー、と思います。(少しこだわり過ぎかな?^^;・・・・・でも時折思う事ですが、字幕を付けていらっしゃる方って、ドラマ全体を見られてるんでしょうか?字数に制限があるとは言え.....ねぇ~。。。)


家族の生活を守るためには、チェギョンには、あの時、こうするしか他に方法が無かったわけで。チェギョンにとっては、計算高い下心と言うよりも、あの時、家族を守るためには、これが最善の選択なんだったんだから。結果的にそう言われても仕方がないと言えば、仕方が無いんだけど。
でも、シンがそれを知って、チェギョンが自分との結婚に了承したのは自分の家族を皇室に援助させるために、シンも自分を利用されたように感じて。それで、チェギョンに抵抗感を感じているのかも。
だからって、シンにそんな言い方されちゃったら、そんな事を言うシンへの怒りやら、悲しみが沸いて来る。


ボロボロ涙を流すチェギョンに驚くシン。


「私だってこんな結婚嫌だった。満足?会計簿を見たとき、上手くやったと思ったわ。あなたと同じ様に、私もあなたの条件を取って、貧しい家族を助けたかった。これから自分のモデルは『青春の罠』のカン・ドンウよ。知ってる?自分の地位を上げ、そしてあなたから全てを奪う事を企む悪女だから、全部持っていかれないように、これから気をつけなさい。」
泣きながら部屋を飛び出して行くチェギョン。


予想もしなかったチェギョンの反応に戸惑うシン。
今まで、シンの前ではいつも強気で、弱いところなんて見せなかったチェギョンだから、自分の言葉でチェギョンが泣くなんて事、想像もしなかったんでしょうね。
人には、自分からは見えない気持ちがある事や、言葉が人を傷つける事や、人を傷つけると自分も傷付くって事を感じたみたいな。。。自分が言ってしまった事に、ちょっとイラついてる感じ。そして、イラつく自分の感情にさえも戸惑ってるのかも。
初めて人からこんな風にストレートに感情をぶつけられたのかなー?シンは。宮では、自分の感情を抑えて皆静かに暮らしてるから。


お付の方々も、若い二人の初喧嘩に、どうして良いかと。。。

部屋へ戻っても気持ちが収まらないのか、東宮殿から出て行こうとするチェギョンを呼び止めたチェ尚宮も、チェギョンのただならぬ様子に引き止めるのを止めてしまう。
シンは、コン内官に『青春の罠』の事を聞いて、早速視聴。
東宮殿を飛び出したチェギョンは、「どうせ離婚するんだから、やりたいようにやってやる~」と怒りまくり。
そして、ユルに出会うチェギョン。


ユルが義聖君(ウイソングン)で、皇太子以外の王子は一定の年齢になると宮から出て生活しなければならない事(皇位継承者が同時に事故にあったりしないための措置だそうです・・・この辺は、原作のマンガで読んだので、ドラマ内でのユルは、ここまで説明していないかも・・・してないみたい(苦笑))や、1日に一度、挨拶のために宮にやってくる事を知るチェギョン。
チェギョンは、ユルにお妃教育の時の差し入れの御礼を言う。シンが「ユルからだ」って言って渡したお菓子だけど、ユルはシンが持って行った事も知らなかった模様。チェギョンは、ユルからだって事に全然疑いを持ってなくて「そんなに恥ずかしがらなくてもー」なんて言ってますが。“シンからかもしれない”と言う考えは全く無いらしい。。。
クラスの皆が自分の事をどう話しているのか気になると、ユルに尋ねるチェギョン。「あの顔でどうやって皇太子を惹き付けたのか、そんな話ばかりだよ」と冗談を言ってみるユル。
冗談を素直に聞き入れるチェギョンに
「そこが可愛いけど、君はシンのタイプじゃないね」
とサラ~ッと、結構キツイ事言ってます。。。
ユルと話して笑顔が戻ったチェギョンに、シンから呼び出しの電話がかかってくる。
チェギョンの着メロが『冬ソナ』の挿入歌に変わってる。。。
電話しながらも怒っているチェギョンに、「もう喧嘩してるの?楽しく暮らしてるように見える」と言うユル。
顔を会わせたくないけれど、早く帰らないとシンが怒るとユルに言われ、部屋に帰って行くチェギョン。
シンは『青春の罠』を見て感銘を受けたらしい。が、しかーーーし・・・このドラマは全24話らしいが、一体、どんな速さで見たと言うのだ?って位の超高速視聴(爆)その技、是非伝授願いたい。HDDが悲鳴を上げてる今日この頃。
『青春の罠』を見た事も聞いた事も無いので、どんな風に感銘を受けたのか、残念ながらさっぱり分かりませんが。。。シンを変えてしまう程のドラマなのね。

『青春の罠』
KNTVでは放送された事があるようです。こうなると、見てみたい気も。
1999年SBS作のドラマ。1978年MBCで放送されたドラマのリメイク版らしい。。。1999年版のカン・ドンウ役はイ・ジョンウォン。『若者のひなた』『アイシング』『裸足の青春』あ、『悲しき恋歌』にも出演されてたお馴染みの俳優さんですね。女性主人公がシム・ウナ。
ちなみに、1978年版のドンウ役のイ・ジョンギルって、『美日々』のミンチョル父なのかなー?シムウナが演じた役の1978年版はイ・ヒョチョンって『冬ソナ』のサンヒョク母の様です。


「ドラマの主人公達を夕食に招待してやろうか」って。。。皇太子だから、何でも出来ちゃうのかしら。でも、シンがチェギョンに何かしてあげようっていう気持ちになったわけですね。


「あっちへ行って」怒り出すチェギョン。


そんなチェギョンに向って「家に帰りたい?それともご両親に来て頂こうか?」
って言うシン。チェギョンには見えないけど、シンの表情がすごく柔らかい、優しい表情なんだよ。今まで、無表情だったのに。
頷くチェギョンに、でも「お前の行い次第だ」って、いちいち一言多いから、


怒って、シンの襟元を掴むチェギョン。
今までのシンだったら、絶対怒ってたよね。でも、静かにチェギョンの手を解いて、チェギョンも、怒られる!って身構えるんだけど、チェギョンの頭に手を置くのよ。


「ここまでだ。お前が俺に反発できるのもここまでだ」だって。(これ以上言ったらキレるぞ!って警告~?(苦笑))
でも、両親を思って泣くチェギョンをちょっと可愛いって思ってる感じだったわ。シン流の「いいこ、いいこ」をして慰めてるみたいに見えちゃった。ちゃんと優しい気持ちも十分持ってるんだよね。でも、その表し方を知らないだけで。
そして「明日のテストの準備はしてるか?」ってシンがチェギョンに聞くんだけど、何かやっと、普通の日常的な会話をしたわね。そういう何でも無いような、ちょっとした事を話すのって、ちょっと良い感じよ。


で、テストはチェギョンお得意のカンニング。しかも、分かり易過ぎる~(笑)


そして、帰り道、ちょっとだけ抜け出して、学校の前の屋台でトッポッギを食べるチェギョン達とユル。
ユルはこう言う屋台に抵抗がありながらも、チェギョンの進めるまま味見してみる。でも、外国暮らしが長かったから、辛いものが苦手らしくて、辛そうにするユルが、また可愛い。


両親が宮にやって来る日。

早く両親に会いたくいて、勉強をシンに教えて欲しいって言うんだけど、シンもそこまでは相手をしてはくれない。
おまけに、皇后がチェ尚宮に、チェギョンの教育が遅れているから、時間を延ばしてでも早く先に進めるようにって言ったものだから、なかなかチェギョンの勉強は終わらない。一言両親と連絡を取りたくても、勉強中に携帯で連絡を取ることも許されない。
や~っと、両親の待つはずの部屋に行ってみたら、オンマの仕事が忙しくて、両親はすでに帰ってしまっていた。。。テーブルの上に残された、差し入れの手料理と手紙。


いやー、もうチェギョンが泣く、泣く。だって、まだ19歳でしょ?家族が恋しいよー。しかも、やーーーっと会えると思って期待一杯だったんだから。オンマも、何でこんな日に仕事入れるかなー。
チェギョンが部屋へ帰ろうとすると、そこへシンが。両親に会えなかった事をシンに怒るチェギョン。


でも、シンも自分が行くと、チェギョン達がゆっくり話せないから、ってわざと遅れて、今来たばかりだって説明するお付の方。シン、こう言う心配りが出来る人なのね。自分の都合で動くんじゃなくて、ちゃんとチェギョンの事を考えてる。何か嬉しいわ。
ここでチェギョンに優しい言葉の1つでも掛けてあげれば良いのに、そんなボキャブラリー、シンは持ってないから、チェギョンにはまた知らんふり。。。
でも、チェギョンもシンへの誤解を悪かったって思ったみたいで、シンがお付の人に言った通りに「次は何をするんですか?」って聞くのよね。


シンの部屋を訪ねるチェギョン。


シンはいつものように、イヤホンを付けて本を読んでいる。ご丁寧に鼻歌まで歌って。
独り言のように、シンに語り掛けるチェギョン。
「まだヒョリンの事が好きなの?私と結婚せずに、ヒョリンと結婚していたら、今みたいじゃなく、あなたはもっと幸せな顔をするんだろうね。申し訳ないと思うけど、でも、二人が結婚したらって事を考えると気分が悪いの。変ね」
チェギョンがそこまで話すと、トイレに行くと席を立ってしまったシン。チェギョンが「何の曲を聴いてるんだろう?」と、ポータブルDVDを開けてみると、・・・中には何も入っていなかった。。。
全部聞かれたー!と慌てるチェギョン。急いでカンヒョンに電話で相談。「好きって告白したわけじゃないから」「告白と同じよ。本当に好きになっちゃったのね」と言うカンヒョン。・・・チェギョンは、もうシンの事を好きになってしまったのか。。。

シンのバースディパーティーが済州島で開かれる事をユルから聞かされるチェギョン。「皇太子妃なのに、そんな事も知らなかったの?」・・・ユル、顔は可愛いいし、笑顔もとびっきり!なんだけど・・・言い方がちょっと。。。ストレート過ぎる。


済州島に行くと、そこにはヒョリンも。
も、当然のようにシンの隣に陣取って挑戦的だわー。隣に座ってるよ、隣に。結婚した皇太子の隣で堂々と出来るなんて、只者じゃない!「シナ」と話かけるヒョリンを見て、ハッとしたような表情で、すぐにチェギョンを気に掛けるユルが良い!
ヒョリンが側にいるシンを気にするチェギョン。そして、シンも。チェギョンの“告白”もあったりして、チェギョンの事が気になり始めたね。ヒョリンが何かする度にチェギョンを気にして居心地が悪そうだし、ユルがチェギョンと親しげに話す姿も、何か気になるみたいだし。


こういう場には慣れないチェギョンだけど、ユルがチェギョンの側にいてくれるのよ。癒されるわー、ユルのその笑顔は最高!
そしてユルは、シンにちゃんと、チェギョンはこう言う場所は慣れて無いんだから、チェギョンの側にいるように話してるし。←このシーンは、韓ドラには必須、若い俳優はとりあえず脱いどけ!出しとけ!挨拶代わりに見せとけ!シーン(笑)

ユルがチェギョンから離れた隙に、あのシンの友達&ヒョリンが、英語でチェギョンを馬鹿にしたみたいな事を言い出して。チェギョンも適当に無視すりゃ良いのに、人が良いいと言うか何て言うか・・・笑顔でトンチンカンな事答えちゃって。


シンにプレゼントを渡したい、と忍び込んできたチェギョンの友人3人娘。警備の人に見つかっちゃったけど、ユルが助けてくれて、その場にいられる事に。チェギョンが一人で寂しそうだったから、来てくれてよかったよー。でも、カンヒョンはそんな格好しちゃダメよ(笑)

皆からのプレゼントを友人の前で空けて見るシン。チェギョンからのプレゼントは、シンとチェギョンが始めて出会った時、チェギョンが汚してしまった上靴にチェギョンが皇室の何かをイメージして模様を入れた手作り。なのに、なのに、あのシンの友人たちは、何処にでもある学校の上靴だとか言って馬鹿にしてー!ああ、そうかい。何でも高けりゃ良いのかい。物の価値ってそれだけかいヽ(`Д´)ノその根性、今すぐ私が叩き直してあげるわよ!
友人の言葉を聞きながら、でもシンは嫌そうな顔じゃ無いのよ。そして、チェギョンの方を見るんだけど、・・・・・チェギョンはもう、そこにいなくなってたんだね。
こういうすれ違い演出に、メチャクチャ弱い私。胸がキューっと痛くなるー。


一人外に出たチェギョンに声をかけるカンヒョン。掛ける言葉が見つからない感じで、何も言わないけれど、皇太子妃が想像していたようなシンデレラなんて言う、優雅なものじゃないってすぐに感じたんじゃないかな。後の二人はいつも暢気で、まぁ、ソコが良いんだけど。
友人達のプレゼントを渡すために、シンのところへ行くチェギョン。今、シンには会いたくないよね。足取りは重い。。。
シンが座ってるリラックスチェアの隣のイスに座って話してたら、また、あのシンの友人どもが(もう、こいつらは・・・ども扱いで十分よー)「そこはあなたの席ではなく、ヒョリンの席」だとー???あんたら何様~?



チェギョンは慌ててヒョリンに謝るんだけど、ヒョリンも謝られて当然って態度だし。感じわりー!こんな態度取る女の何処がいいってんだ!何処が!あぁ、ムカツクーヽ(`Д´)ノ



池の周りに座ってるチェギョン達。シンは友人達と別の場所で読書中。
友達がチェギョンを慰めるんだけど
「悪いのは私。二人の間に割り込んだのは自分の方だから」
って。でも、ヒョリンにそこまで遠慮する事は無いよー。チェギョンとの結婚を選んだのはシンなんだからさ。

チェギョン達の所へやって来て「パーティーは楽しくなかったの?」と声を掛けるユル。元気の無いチェギョンを見て、ふざけて池の中に押して落としてしまう。結局、友達もユルも落とされて、皆で水を掛け合って楽しそうに遊び始める。


チェギョン達の笑い声が、離れた場所で本を読んでいるシンに聞える。
チェギョンからのプレゼントを空けてみるシン。




シンがプレゼントの靴を履くんだよ。初めて出合った時の事を思い出しながら。どんどん、チェギョンの事が、気になってきてる感じだわ。
ソコへやって来たヒョリン。
ヒョリンがプレゼントしたMP3より先に、シンはチェギョンのプレゼントを先に手にしたわけね。ふむふむ。



一緒に曲を聴こうとするヒョリンが、イヤホンをシンの耳につけようとするんだけど、一瞬、シンが身を離したわ。ヒョリンもそんなシンの様子に気が着いたけど、その後は異常に接近しちゃってるじゃないの!
しかも、その様子をユル母の刺客がカメラで狙ってる!

わざわざ自分の誕生日の為に済州島までやって来たって言うのに、その日のうちに宮へ帰って来たシンとチェギョン。「朝が重要なんだ」とか。



このアルフレッドの足が可愛いー。

そして、今回のクマは。。。



役者が揃った、と言うところでしょうか。


コメント

  1. SOPHIL | URL | GpEwlVdw

    この回は泣くシーンが何度かあり彼女が宮中でやっていけるか
    気になってきます。
    ヒョリンも結構、悪ですね。済州島ではユルだけが頼りでした。
    ロケの割には済州島の感じがでていませんでした。ソテツの木がたくさんあったので済州島ではあるのでしょうが場所を特定できませんでした。

  2. hiyo | URL | SFo5/nok

    >SOPHILさん
    この回は、済州島のシーンだけシンの髪型が変わってるのが気になって、気になって(笑)シンの表情もまだまだ固いので、きっと、ここのシーンも初めの頃に撮影されたんでしょうか。
    素直に感情を出すチェギョンを見て、シンが変わっていく予感をさせる回だったように思います。

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