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『冬のソナタ』再び・・・

2004年12月27日 09:51

『冬ソナ』視聴2回目(総合では脱落)なのに・・・何故かまたハマってしまいました^^;年末のイロイロ、はかどりやしません(TДT)・・・このドラマには、何とも言えない、引き寄せられる何かがあるようです。オットは「全然、理解できない」と冷た~い視線ですが、一緒になってハマられると怖いものが・・・(笑)
初回の視聴の時同様、2回目(1~4話)までは、そうでも無かったのですが、またも、5話・6話から、まんまとハマってしまいました。コレって、やっぱり2話ずつ放送って言うのが、見応えもあって良いのでしょう。2話で起承転結に作ってあるからか、話の流れ的にも、2話見てこそ!
5・6話は、チェリンの嘘がミニョンさんにばれちゃって、チンスク!やっほ~♪(笑)ミニョンさんが慌ててユジンのホテルの部屋を訪ねたら、サンヒョクが出てきてしまった・・・。ドアが開いて、ミニョンさんとサンヒョクが顔を合わせるシーン、好きです。たぶん、ここで「サンヒョク邪魔~!!!」と叫ばれた方、多い事でしょう。もちろん、私も“また”叫びました(笑)
チェリンの嘘は、可愛いんですよね。また上手い事、ユジンは可哀そうな位、その通りに動いちゃって。それでも、あまり無理矢理な感じが無くて、ありえそうなストーリーです。何しろ、あっという間に自爆ですから(笑)。女の子なら、コレくらいのイタズラ・・・許す!!!気付かない男性が悪い(笑)(韓ドラに慣れすぎ?)こう言う、昔ながら・・・とも思える展開と言ってしまえばそれまでですが、ベタな展開が、久し振りに面白い。
この後、悪役&お邪魔虫が、チェリンからサンヒョク&カン・ミヒへ変わります。パク・ヨンハが、日本で大々的に活動を始めたので、サンヒョク非難はタブーかな。役柄に対する、個人の好みの問題、とご理解頂ければ。。。俳優の好みとは、また別物です。
カットシーンが何処なのか分かる程、詳しい『冬ソナ』ファンでは無いのですが、ストーリーがより理解し易いと感じています。内面的な部分の感じ方は、ちょっとした表情のカット1つでも、変わってくると思うのです。それと、やはり声も。・・・ここでも言うか(苦笑)・・・でも、言うまでも無く、声のトーンって、すごく大切な要素ですよね。
とは言いますが、字幕版を見ながら『冬ソナ』の吹替えは、なかなか良かったんじゃないかと思っています。所々で、萩原聖人の声が、頭の中に浮かんでくる事があります。ファンでも何でも無いんですけど。。。それ程、印象深かったと言う事なのでしょう。完全版放送を前に、吹替え版のビデオを処分してしまった事(こういう事だけ早い(苦笑))少し後悔しています。
さぁ、今夜はいよいよ・・・チュンサン、また事故です。監督は、トラックがお好き?(笑)


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    冬ソナ後半全体の突っ込み(多少ネタバレあり)

    今後の放送分について、既に動画配信で見たときに感じたことを書きます。・サンヒョクの車サンヒョクはあんなにいいおうちに住んでいるのに、車はいつも路駐、白いだけに傷、汚れ、色褪せが心配で、車がかわいそう。・冬の景色冬ソナも13話あたりから、風景があんまり「...



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