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『パリの恋人@BS-日テレ版』第14話カットシーン

2005年02月14日 10:14

すっごい意地悪な態度なのに、キジュの前では良い姉を装うキヘに怒りまくり~!でも、どちらにも不幸になって欲しくないって考える、キヘの気持ちも、分からなくはないけど、こんな失礼なやり方はダメでしょう。家族を守るために、人を傷つけていいって事はない。どっちにも就けないんなら、周りで、ゴチャゴチャ、余計な策略はしない方が良いって。
会長は、いろいろ企ててる様ですよ。ユナにキジュの秘密を明かしてるし。でも、誰もが会長の言いなりでは無い、って事までは読めないようね。ユナは、秘密を知って自信満々だし。こんなスゴイ武器を手に入れて、じっとしてなんて、いられませんて。
そして、ついに!チェ理事が、勝手に“明かす時”を決めちゃって、スヒョクに話しちゃったよー。スヒョクの心の傷に付け込もうとしてるよ。
婚約式をしたものの、二人の知らない所には地雷がいっぱい。・・・婚約式のキジュの衣装、普段のスーツより、地味じゃない?(笑)
キジュの出生の秘密を知ったユナのシーンの後に、カットされたシーンがあります。
★テヨンの自宅で
テヨンの靴づれに絆創膏を貼ってあげるゴン。

テ:「痛い。優しくしてよ」
ヤ:「手はどうしたの?喧嘩でもしたの?」と、ゲーム機で痛めた手を冷やすための氷を、テヨンに渡すヤンミ。
テ:「17対1だったよ」
ヤ:「え?」
ゴ:「勿論、冗談だろうけど、もう少し現実的な例えを言ってよ」
テ:「オーバーだった?う・・ん。実は、1対1で勝負して、私がやられたんだ。あのおじさんったら、筋肉がこんなで、足もコノぐらいで・・・。500ウォンだったの。拳が泣くね。」
ゴ:「ゲームセンターのキムさんだろう?」
ヤ:「誰よ、それ。ゲームセンターの主人?」
ゴ:「ほら、パンチパーマのキムおじさんだよ」
ヤ:「誰かと思えば」
テ:「叔父さんは、連絡ないの?」
ヤ:「映画の熱望に、また火がついて。使えもしないお金のせいで、浮ついちゃって、しばらく、眠れないでしょうね。ともかく気をつけて。今の勢いだと、会長の所に行って、また下さいとか言いそうだったから」
ゴ:「それは止めないと。。。僕達、人間以下の事はしない様にしよう。(ヤンミ、テヨンに向かって)ね?ね?」頷くヤンミとテヨン。
帰宅したキジュとキヘのシーンへ。

★ソファーに座っているスヒョクの所へ、キジュが来たシーン

「映画、ずっとみてるつもり?」
「何で?」
「話があって」
スヒョクの「話せよ」のシーンへ。

★バーで飲むスヒョクのシーン
友人(いつものバーの人)がやって来る。

「こいつ、何で飲み屋の社長を飲み屋に呼ぶんだ?店中、お酒で一杯なのに。」
「お前は家でしか食事しないのか?一杯飲もう。」
「いつから飲んでたんだ?ずっと一人で飲んだの?たくさん飲んだのか?」かるく頷くような仕草のスヒョク
「こいつ・・・。おい、2本も飲んだのか?酒の味も知らないやつが。」
「酒の味?酔うほど飲めば、酒なんだ。違うか?コレ飲んで、もう1本いくから。。。俺の代わりに、勘定して(と財布を渡し)今日は俺、事故りそうだから、酔った俺を、何処かへ行かせないで。ここに部屋をとって、部屋に送ってくれよ。あと、俺が寝るの確認してから行って」
「こいつ、どうしたんだ?そんなになるまで飲むのか?」
「そう、飲まなきゃ。さ、乾杯」二人で乾杯する
「俺、ずっと見てきたけど、怪しいんだよな、お前。失恋したのか?・・・お前がクシを持って(クシを見つめるスヒョクの真似をする)ヘラヘラ笑ってた時から、気付いてたんだ。」
「そうだな。そんな事で喧嘩して、おかしいよな(笑)」
「おかしいよ、本当。クシの事で喧嘩するやつは、スヒョク・・・(言いかけて)・・・」
目を閉じ、うつむいているスヒョク。

「寝てるのか?スヒョク(スヒョクの服を軽く引張る)」
顔を上げ、
「お前は、大した事無いのに、好きなった女はいない?ただ、見ていただけで、急にすごく好きになる。俺はいる。好きになるのに、理由は無かったし、好きになってからは、その人の全てが理由だった。全部好きだった。・・・でも、嘘をついたんだ。未練は無いって、嘘言った。」一気にお酒を飲む。目に涙を浮かべ軽く笑う、スヒョクの表情。

キジュからテヨンへの電話のシーンへ。

★ホテルの部屋に運ばれたスヒョク。
友人が帰り、ベットの上で目を開けたシーンのあと、カットされた部分。

自転車の横で泣いているテヨンに、ハンカチを差し出すスヒョクの回想シーン。
「あの時、俺を見れば良かったのに。そしたら、おじさんより、先に会ったはずなのに。先に会った人のものなら、俺がその人になれたのに。バカ。。。それも言い訳のつもりか。・・・俺とお前は何事も無かったんだから、お前が俺を好きになる訳が無い。何で、俺はお前が好きなんだろう。何をしたって言うんだ。何もしていない。何も。・・・何も」
・・・キジュへの対抗心で、ただ周りに甘えて、意地になっているだけ、に見えていたのですが(失礼^^;)、スヒョクの、テヨンへの、気持ちがよく分かるシーンでした。ここをカットされちゃったら、スヒョクの立場が。何より、今後のスヒョクが、ますます理解出来なくなるんじゃ?。。。・・・
翌日。
テヨンの家。部屋で考え事をする様子で、座っているテヨンの姿(寝むれなかった感じ?)。

タオルを取ろうとして、ヤンミを起こしてしまう。

「何よ、もう起きたの?今、何時?」
「まだ早いよ、寝てて」
「どこ行くの?」
「運動」
「運動って何よ。急に」
「黙って寝てて。ね。」
再び眠るヤンミ。
走るテヨンのシーンへ。

★映画館で、借りた服を返すシーンで、靴を返すシーンがカット
「本当にありがとうございました。かかとは少々痛みましたが、本当に可愛い靴です。ありがとう」
次に、服を返すシーン
「これ、クリーニングに出したんですが、シワっぽくなっちゃいました。とにかく、ありがとうございました。」
と言って返しています。

★映画館で、ヤンミ達の話を聞いてしまうスンギョンの表情の後、カットされたシーンがあります。
メモを書くテヨン。書き上がったメモを見ながら、スヒョクに電話をかけるリハーサルをする。

「スヒョク、昨日、ちゃんと帰った?心配したよ。会社は面白い?・・・会社は面白い・・・その次は・・・言ったよね。あなたって素敵、素敵・・・」
咳払いをし、思い切って電話をかけるテヨン。呼び出している間も、メモを見ながら、話すことを確認する。
「はい」
「スヒョク。(メモを見る余裕は無く)あの・・・ご飯は?(メモの通りに話せず、顔をしかめる)

もしもし」
「ああ」
「そう。私が電話したのは・・・(間)・・・私、今朝、山に登ったんだ。」
「それで?」
「ん?だから、昨日無事に帰ったのか気になって」
「お前の心配は、俺には拷問なんだ。やめて欲しい。知らん振りしてくれた方が、助かるんだ。切る。ちょっと忙しい」
上着を着て、部屋を出るスヒョク。

結局、話したい事が話せなかった、と言うような表情で、自分が書いたメモを見ているテヨン。

「オンニ、本部長が呼んでる」
「分かった」メモをポケットにしまい、本部長室へ行くテヨン。
本部長室で。

「お呼びですか?」
「キジュさんに、コレを渡して欲しくて」
「なぜ、私が?」
「私は行けないから。」
「どうしてですか?」
「会長に嫌われてるの」
「会長は、嫌いな人が本当に多いんですね」
「ちょっと気難しいわね。離婚は理解できない。離婚して友達になるのは、もっと理解できない。だから二度と来るな。門前払いや、出入り禁止にまでされたわ。これ位なら、行けない理由にもなるでしょう?」
「はい。でも、私が行くのはちょっと・・・。」
「私はテヨンさんの上司なんだから、指示だとおもっちゃダメかしら?CSV本部長が、GD自動車のハン社長に送る、ビジネス上の業務。それが嫌なら、お願いだと思って。行けない理由でも?」
「いいえ、ありません」
紙袋を手にする。
「これだけ渡せばいいですか?他に伝言は?」
「メモを入れておきました。ついでに、デートでもしてきて。見ていても、会いたいでしょう?あ、もう1つ。ここに行けば、ケーキをくれるから、一緒に渡して下さい」テヨンにメモを渡すスンギョン。
「はい」メモを受け取るテヨン。
「今日、何かお祝い事でも、あるんですか?」
「行けばわかります」
テヨンの表情。
会長室で秘書にお金の入った封筒を手渡す会長。
「分かったな。説得して、上手く丸めこめ」へ。

★会長とユナの会話の後、カットされたシーン。
社長室へ入って来る秘書クン。

「スヒョクはすぐに来ます。話した資料はこれが全部です」
資料をキジュに差し出す。資料を見るキジュ。
「先輩・・・(間)・・・いいえ。後ではっきりしてから話します」
「何だよ。それ」
スヒョクが入って来る。秘書クンは退室。
「来たか。具合は?」
「死ぬほど飲んだんだ。平気なはず無いだろう。何で呼んだんだよ。出勤のチェックか?」イスに座る。
「これが古臭いか?」へ。

★エレベーターでスヒョクと別れたテヨン。
社長室に向かう廊下で、他のエレベーターから出て来たユナと鉢合わせ。

ユ:「あら、どなた?キジュさんに会いに来たの?」
テ:「そうだよ。いやぁ~、どうしよう、ムン嬢。あまりにも頻繁に会うから、もう嬉しい感じまでして来たよ。」
社長室に入るテヨン。ユナもついて来る。

キ:「二人して、何なんだ?俺、女福があるのかな?」
テ:「このくらいで。前妻まで合わせて3人で会った事もあるのに。」
ユ:「二人が会っている事、会長も知っていますか?」
キ:「知らない。で、ちょっと出て行ってくれない?」

ユ:「長居はしません。顔を見に来ただけ」
テ:「人の男の顔を(と、思わず言ってしまう)なんであんたが見るわけ?」
ユ:「昨日の顔と、今日の顔は、全然違うからね」
キ:「寝不足のせいで、顔がむくんだかな?とにかく、出て行って」
ユ:「行きます。私は、場の見分けはつきますから。
(テヨンに向かって)あんたって、よく笑うよね?笑顔も可愛いし。笑える時、精一杯笑っといて。これからは、泣く日の方が多くなるだろうから」部屋を出て行くユナ
テ:「何だろう?何て言ってるんですか?」
キ:「さあ、知りたくも無いな。俺は、それの方が気になる。何それ?」と言って立ち上がる。
・・・このユナが出て行ってから“立ち上がる”って、結構ポイント。ちゃんと、対等に向き合って話そうとする、キジュのテヨンへの気持ちが分かります・・・
テ:「お使いで来たの」になり、
スンギョンからのメモを読み終わった後、さらに、会話は続きます。
「映画館、辞めちゃダメかな?」
「今、考えてる所です。少し待ってくれますか?ただ映画が好きだってだけで、具体的に何がしたいのか、まだ決めてなかったけど。今、探してるところなんです。見つけたら辞めます。・・・それで、最近思ったんですけど、女優はどうかと。」
「それはやめろ」
「はい?」
「最近も鏡見ないのか?・・・ついでに、コレ貰ってくれ。」携帯電話をテヨンに渡す。

「俺が不便で不便で仕方がない。ただであげる訳じゃない。一つ頼みがある」
「何ですか?」
「俺を、他の女と結婚させないでくれ」
「何だ。あんまりです。携帯一つに、そんな大きなお願いを。。。でも、心配しないで。他の女は勿論、他の男とも、結婚出来なくしてあげます。OK?」
「OK」(満面の笑顔)

スヒョクのシーンへ。

★メールの絵文字を教えているシーン。
テヨンが、いろいろな絵文字を説明している部分が、カットされています。
会話の一部
「これは、拳。拳をグッと」「あ、これは似てるな」


★スヒョクとの食事、最後の「明日から忙しくなる。・・・(略)・・・食べろよ」の後、テヨンの表情がカット。

その後、ドレスを試着するシーンになります。・・・この場面は、珍しく、曲の前半部分がカットされています・・・
ドレスを選ぶため、お店に入った二人。

たくさんのドレスに見とれるテヨン。
「これ、どう?」とキジュが声を掛けるが、ボーっと、ドレスに見とれっぱなしのテヨン。

「おい、口を閉じたらどうだ」
「(ハッとして)はい。努力してます。私、口閉じてます」
「これ、綺麗」
「ちょっと。今日は私が選びます。私の好みで。OK?」
「OK」
「わぁ、あれ、レースが付いてるの」

「あれ?カーテンでも選びに来たのか?あれは絶対、ネバー、X(エックス)」
「レース綺麗じゃない。。。」
「これどう?これ。これ良いね。」
結局、自分好みのドレスを選ぶキジュ。

試着室のカーテンが開くシーンへ。

・・・地上波ではこの後もカットだと、いつも楽しく読ませて頂いているrubyさんのblog『韓流中毒』で拝見したので、雰囲気だけでも・・・



試着室のカーテンが開き、キジュが選んだドレス姿のテヨンに満足そうな表情。ドレスの背中をもっと深くカットして、セクシーにしろ、と言うキジュ。「そんな事しなくても、私は十分セクシーなんです。私のセクシーさが分からないなんて、全く。見せてあげましょうか?」セクシーポーズ(?)をしてみせるテヨン(3枚目の画像)に、受けるキジュ。テヨンを見つめるキジュに「口閉じて」「ああ~、努力してるよ」「見る目はあるのね」
次に、キジュの衣装選び。様々な衣装で、登場してみせるキジュ。身体を左右に揺らせ、マイクを持って歌う振りをしてみせる(7枚目の画像)あまりふざけるので、テヨンにクッションを投げつけられる(10枚目の画像)白いスーツで自身無さそうに現れるキジュ。「またダメ?」と言う表情。やっとテヨンのOKに、ホッとした表情を見せる。。。

★指輪を選ぶシーン。
ガラスケースに並んでいる指輪を見るテヨン。

「ここ、凄く高いんでしょう?」
「こんなの、買った事が無くて。ここで、一番大きいのを下さい」
「いいえ!ダメです」
「なら、小さくてもいいから、一番高いのを」
「いいえ!それもダメ。私達は、普通に金にします。どうせなら、一匁(モンメ)の金で。後で苦しめたら、全部売って、お酒飲んでしまうから」
「これ、ハン社長さんの注文品です」店員が指輪を出す。
「これ売って、お酒代にしないよね?気に入った?」
「準備してたんですか?」キジュが指輪をテヨンに渡す。

指輪のアップシーンへ。

★会長に挨拶に行く事にした二人。「平気よ」の後、ゴンに帰りが遅くなる事を伝える電話をするテヨン。

会話、詳細は略します。
「ゴンのハン社長と一緒?」へ。

・・・地上波では、婚約式前の控え室シーンもカットがあるそうですが、この辺?(参:『韓流中毒』)・・・




婚約式場、テヨンの控え室
ゴンと記念写真を撮る。「僕、ハン社長は嫌い。スヒョクの方が良い」と言ってしまうゴンちゃん。ヤンミに口を塞がれ、部屋から連れ出されて行く。緊張した表情のテヨン。スヒョクが入って来る。「お前、本当に綺麗だよ」寂しそうな、でも、穏やかな笑顔を見せるスヒョク。
キジュの控え室。落ち着かない様子のキジュ。秘書クンが入って来る。「何、顔赤くしてるんですか?初めてでも無いくせに」「何度もやってみたから平気だと思ったのに、結構緊張するな」
秘書クンと入れ違いに、スヒョクが入って来る。
「俺が、嫌いか?」「うん。だから、何があってもテヨンを諦めるんじゃないぞ。その時は俺、悔しくて死ぬから。俺が愛した二人とも、俺には傷なんだ。だから、うまくやってよ」
控え室で、落ち着かず歩き回っているテヨン。後から近づいて来たキジュにぶつかり、驚く。(10枚目の画像)「大丈夫?」「大丈夫じゃないです。緊張しちゃって」「後向いてみて」「え?何故?」後を向くテヨン。テヨンにネックレスを付けるキジュ。「このネックレス・・・」「借り物だから無くすなよ」少し緊張が解け、笑顔を見せるテヨン。「私、本当に緊張しちゃって」「俺は立ってる気力も無い」「アジャ!」「アジャ!」


第14話の気になるカットシーンは以上です。
   ★カットシーン
   ☆会話の補足

今回のBS日テレ版は約52分、韓国版DVDは約69分でした(泣)
テヨンを思うスヒョクの、切ない胸のうちが、良く分かる回となるはずなのですが、内容が盛りだくさんすぎて、カットの憂き目に。。。こんな所でも「おじさんに全て奪われた~!」byスヒョク、になってしまいました。カットシーンじゃないけれど、むせるテヨンにさっと水を渡そうとしてやめるシーン。何気ない短いシーンだけど、スヒョクの心情を表した、すごく、いいシーンだったよ~(ノ_-、)
13話で大暴落だった、私の中のスヒョク株。一気に持ち直してきました。それ程、14話はスヒョクにとって、とても大切な回なんです!

今回のおまけ
キュートなゴンちゃんの笑顔に癒されよう^^



コメント

  1. ruby | URL | eAb5nx9M

    このシーンがなくなったらスヒョクはただの悪者じゃん!!って感じですね!
    何故カットしたか理由を聞きたいくらいだわ!!
    スヒョクのシーンだけでなく、前妻からの贈り物、二人で携帯をいじっているシーンはどこかがカットされているんだろうと思っていました。
    スッキリしたわ♪
    キヘが二人の息子を思ってテヨンを突き放すのは分からなくもないけど、二人とも傷つき、元の仲には戻れないだろうに…。浅はかな親心…。私もああならないように気をつけなくちゃ^^

  2. Boss777 | URL | ktzn0Ag.

    カートシーン詳細、毎回ありがとうございます。アップが早いので「すんごーい」と感心感謝です。DVD録画を一度見て、hiyoさんのサイトチェックして再度見る。これが恒例になってまーす。
    カットシーンの「映画館辞めちゃだめかな?」のセリフ好きかもー。聞きたかったなん♪
    質問です!テヨンが山をランニングして「スヒョクが走ってたのがわかるわ」みたいなこと言ってたのですが、以前スヒョクって走ってました?

  3. hiyo | URL | SFo5/nok

    >rubyさま
    今回は、前半にカットシーンを集中させてあるので、かなりツギハギだらけの印象になってしまいましたね。
    14話は、衣装を選ぶシーンも婚約式も、もちろん良いけど、このスヒョクのシーンの方が、今後のストーリー的にも、かなり重要じゃないかと思いました。だからって、そのシーンが要らないっていう訳では、決して無いのですが。あまりにも、スヒョクの扱いが可哀そう過ぎますー!
    >Boss777さん、参考になって嬉しいです。・・・でも、あまりのカット振りに、ストレスが溜まっていませんか?心配です。
    スヒョクの走るシーンは、たぶん5話で『君のそばで』をバックに走っているシーンがあるのですが、その事だと思います。スミマセン。あのシーンの、その後のカットシーンで台詞を端折って紹介してしまったので、スヒョクがテヨンに「走った」って伝えた部分を略してしまいました^^;こんな所に影響するとは。。。5話の会話部分、修正しました(^^)恐るべし!『パリ恋』

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パリの恋人 #13、#14

簡単に言ってしまえば、周囲の反対を押し切って(と言っても、何故か会長は放っておけ、と出席していたけれど)婚約式を行い、スヒョクがギジュの生い立ちを知ってしまうまで・・・なんだけど。(^^;あまりにも端折り過ぎですネ・・・テヨンが会長室から出たあと、スヒョクがテ



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