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『パリの恋人@BS-日テレ版』第17話カットシーン

2005年02月27日 10:52

何か辛い事があると、自分を痛めつけて、その痛みで辛さを紛らわそうとしてしまうスヒョク。今回も、会社に反する事で、キジュを傷つけ、テヨンも傷つけ、自分の心も傷だらけ。辛くて、心は悲鳴をあげてるのに、まだ自分を痛めつけ足りないのか。
キジュにはテヨンがいるし、テヨンにはキジュがいる。でも、スヒョクは安らげる場所がどこにも無いのよね。キヘを頼っても、キヘは分かった振りして、余計な事しか言わないし。。。
結局、テヨンに安らぎを求めるしかないんだけど、テヨンはスヒョクを警戒して、もう今までみたいに、簡単に心を許そうとはしてくれない。あんな事する男に、優しく笑いかける女性なんかいない。・・・でも、テヨンはスヒョクを心配して、後を追ったんだよ。テヨンもキジュも、スヒョクに背を向けているいるわけでは無いんだよ。スヒョクが二人から目を反らしてるんだよ。。。
引き返す事も出来ず、とうとう情報を渡してしまった。痛々しすぎる、スヒョクの姿です。

「お腹かして」って言うの?韓国では。膝じゃなくて。もう、私のお腹もいつでも貸すわよ~!!!でも、低い枕でしか眠れなかったわね、キジュって(苦笑)
★キジュの部屋。
「お茶は?」「今出すわ。待ってて」キジュの表情の後
(怪しすぎる)テヨンの様子を気にしながら、ソファーに座るキジュ。

「顔色が悪いな。会社で何かあったの?」
「テハン銀行が、急に資金をJモータースに出すって言うんだ。どうも怪しい。そうする理由なんて、全然無いのに」
「そう?」
「目に見える人が、皆、疑わしいんだ。必要なのは、疑心ではなく、確信なんだけどな」
二人の表情。テヨンが飲み物を運んで来る。スヒョクと目を合わそうとしない。
「暑いでしょう?」キジュに向かって。
「テヨン、会社に戻るんだって?そうか、また会社で会えるな」
「うん」

テヨンを見るキジュ。

スヒョク、テヨンが出て行くシーンへ

☆車に乗ろうとするスヒョクを止めて、テヨンとスヒョクの会話を詳しく・・・日テレ版台詞との対比、略します。
「ユン・スヒョク。良く聞いて。あんたを友達として好きだし、私が愛する人の甥としても好きだよ。その理由さえ無かったら、あんたを見る時、すまないとか、胸が痛む事なんて無かった。私にとって、あんたは争うための人じゃなくて、ハン・ギジュと言う人と一緒にいる限り、いつ、どこであろうと、会わなきゃいけない人だから。でも、それ以上はダメ。私もおじさんも、あんたの思い通りにはならないから」
「それは、じきに分かるさ」
「ううん、今でも分かる。傷付くのはあんたなの。だから今決めて。友達になって欲しい?それとも、敵になって欲しい?」
「友達は要らない。自分の物に出来ないなら、捨てた方がましだ。でも、憶えておけよ。俺、簡単には捨てないから。捨てる前に、何度でも挑戦するから」
「それは執着だよ」
「俺には愛なんだよ」
「違う。相手をこんなに苦しめてるのに、それがどうして愛なの?」
「誰がそんな事。何故愛じゃないんだ?こんなに苦しいのに、苦しくて耐えられないのに。狂ってしまいそうなのに、どうして愛じゃないんだ」
「何の未練も無いって言ってたじゃない。もう止めるって言ってたじゃない。昔のクールなスヒョクは、一体どこへ行ったの?」
「愛にクールなものなんて、あると思うのか?無い。特に、奪われた愛には。ジメジメして、ドロドロなんだ。俺が今、そうなんだ。1回笑うためには、10回も泣かなきゃいけないんだ。俺が今、そうなんだよ」
「どうして?どうしてこんなに変わっちゃったの?・・・何とか言ってよ」
「出来ない。何も言えない。でも、愛一つを奪われたなら、何もかも奪われたのと同じだろう?おじさんは、愛一つを手に入れて、何もかも手に入れたんだ。それが、母さんであろうと、お前であろうと。お前には解らない。それが、どんな気分なのか。愛を手に入れたお前には、分かる筈が無い。当然、おじさんだって、分かる筈無いよな。一人で苦しむ事が、どんな事か、分かる筈が無いんだ」
「そう言わないで。私も手伝うから。そう変わらないで」
「なら、今すぐ俺の所に来い。出来ないだろう。だったら、無理矢理にでも奪うしかないな」
車に乗るスヒョク。

★テヨンの再出社の朝。会社に到着した車のシーンの後、カットシーン。
助手席のドアを開け、テヨンを降ろす秘書。お礼を言って降りるテヨン

キジュに向かって「何か気まずい」
「当分はそうだろう」
スヒョクの車が入って来て、スヒョクが車から降りてくる。スヒョクに気付かず、テヨンの肩を押して、会社に入っていく二人。
二人の後姿を見ているスヒョク

・・・会長室
昨夜のテヨンとスヒョクの様子を、会長に報告する秘書

「二人とも、興奮して、大きな声で話して、通行人達が、ジロジロ見るほどでした。どうしましょう。このまま、どうなるか見ていましょうか?」
会長室前の受付(?)で、飲み物(朝持ってきた賄賂)を作るテヨン

「私がやります」
「いいえ、私がやります。これ、健康に良いらしくて。会長、朝はコーヒーって決まってる訳では無いですよね?」
「はい。緑茶や高麗人参茶もお飲みになります」
「良かった。・・・あの、これどうぞ(女性秘書にも飲み物を差し出す)どうぞ、飲んでみて下さい。一気にどうぞ。美味しいですよ。身体に良いんです。あの、私がこれ持って行っても良いですか?」
秘書と入れ違いに、会長室へ入って行くテヨン。秘書に挨拶をするが、無視される。
会長室の中で、飲み物を運ぶテヨンのシーンへ。

★会長室でのキジュと会長の会話後のカットシーン
広報室で、自分のデスクに座っているテヨンに、ユナが声をかける。
「カン・テヨンさん、こっちに来て」
「はい」
・・・二人の会話のシーン
「仕事して」「はい」の後もカットシーン
「それでは部下は行って参ります。室長待遇(韓国版では臨時部長)」
ユナのひとりごと
「二人、またぶつかっちゃうわね。わざとでは無かったけど」
電話の音。電話に出るユナ。
「はい。広報室のムン・ユナ・・・はい。お義父さま」
・・・会長室、ユナと会長の会話

「もう一度おっしゃって下さい、お義父さま」
「全部、その娘に言えと言った」
「その次は、どうしましょう」
「お前の必要なものを手に入れねばな。そのために教えてやったんだ。その娘、キジュをまるで自分の命のように大事にしておった。キジュを傷つける事なら、何をしてでも防ごうとするはずだ。だから、よくタイミングを計って言いなさい。お前が持っている秘密を担保に入れろと言っているんだ」

デザイン室へ入って来たテヨンのシーンへ

★テハン銀行の頭取との話しの後、カットシーン
頭取が出て行った後、秘書クンが入って来る。
「やっぱりダメでしたか?あちこちから、電話がかかって来るのに」
秘書クンの携帯が鳴る。「はい。どうも。お世話になっております。・・・はい。ただの噂ですよ。あまり気にしないで下さい。事態が収まり次第、連絡を入れますので」暗い表情で電話を切る。

「株式市場には、とっくに悪い噂が流れているようです」
溜息をつくキジュ
「行こう。原因は、事を仕出かした本人が、良く知っているだろう」立ち上がるキジュ
「何処へ行くんですか?」
ゴルフ練習場のシーンへ

★秘書クンと話をするサングラスキジュのシーンの後のスヒョクとチェ理事の会話。
最初の部分がカットされています。
「テハン銀行とまた会ったらしい。結果は何をしても同じだろう」
「ムン議員も役に立ったな」→「ムン議員も、後ろめたい事があるから、上手くやってるようだし」と、二人の会話が続き、チェ理事の「罪悪感など抱くな」の後、カットシーン
スヒョクの表情。それを見ているチェ理事。

廊下を歩くスヒョク。二人の女性社員の会話(一人は会長秘書(受付))が聞こえて来る。
「今朝だって、本当に一生懸命だったのよ。私なら、そんな事、死んでも出来ないわ」
「そうよ。どうやって耐えてるんだろうね」
「だから、財閥と婚約出来たんじゃない。只者じゃないのよ」
「そうよね。しぶとくて、その方面では、天才的なんじゃない?」
「きっと女の方が男に媚を売ったのよ」
一度は、二人の前を通り過ぎたスヒョク。

振り返って
「口を謹んで下さい。良い人なんです」とテヨンをかばう。
・・・広報室
次々と帰宅していく同僚達と挨拶を交わすパソコンを打っているテヨン。デスクにユナが来る

「会長宅で冷遇されてるんですって?それでも耐えてるなんて、本当、大したものね」
「忍耐、犠牲、それが愛の力なの。ついでに、あんたにも早く覚えて欲しいよ」
鼻で笑うユナ
「犠牲?じゃあ、キジュさんのためなら、命をも捨てるとでも?」
「出来ない事も無い」
「あんた、キジュさんの事、まだ何も知らないくせに、命まで捨てるの?」
「少なくとも、あんたよりは知ってるよ」
「どうかしら。あんたが・・・ハン・ギジュと言う人について、何もかも知ってるの?私より?」
スヒョクが入って来る。

「どうしました?」ユナが声をかける。
スヒョクの姿に驚くテヨン。
「気分が悪くても、記事は書かなきゃいけないだろう。インタビューの返答と資料だ」資料をテヨンに差し出すスヒョク。
「ありがとう」無表情

「明日な」
出て行くスヒョク。顔を上げ、スヒョクの後姿を見るテヨン。
ユナの「明日までに仕上げてよね」へ

★お待たせしました。自転車カップルの賭け“願いは3つ”でしたものね。
キジュの部屋
「本当にコレが願いなんですか?」
「3つ数える前に言えって言ったろ?」
「はい。まあ。・・・だからって・・・後悔しないでね」
「どうしようも無いだろう?言っちゃったんだから。」
意味ありげに上着を脱ぐテヨン


「願い事1つはこれでパーね?(笑)こんな事頼むなんて。さあ、言って」ハリキッテ指の準備体操をする。
「はぁ~(大きな溜息)俺、何でこんな事頼んだんだろう。。。
私は、GD自動車の社長・・・どうも。私はGD自動車の社長ハン・ギジュと申します」
「・・・ハン・ギジュと申します」キジュの言葉をPCで打ち始めるテヨン。
「あ~・・・、夏バテしそうな暑い天気が続く中(言い終わらないうちに、テヨンの横槍)」
「ちょっと待った!夏ばては少し古臭くない?蒸し暑いはどう?こんな蒸し暑い天気が続く中!」
「ああ、分かった。蒸し暑い。こんな蒸し暑い天気が続く中、今回のミュージカルを」
「ダメダメダメ。蒸し暑いより、やっぱり夏バテかな。古臭くても夏バテ、夏バテ」
「何だよ、ああしたり、こうしたり。分かった、夏バテ。夏バテしそうな暑い・・・次、何だっけ?」
勝手に文章を考えているテヨン
「蒸し暑い・・・?」
「もう、やめやめ!自分でやった方がましだ・・・。あ~!(悔しそうに)無駄な願い事をしたな~」



「じゃあ、一つはもう済んだって事で、OK?では、二つ残っていますけど、二つ目の願いは?・・・1・2」
「(慌てて)ちょっと待った!待った!」数を数えているテヨンの手を止める。

「理解できないわ」のシーンへ

★キジュ、膝枕でお休みシーンの後、カットシーン
パリでの家政婦時代を思い出させる楽しいシーンです。
キジュの部屋で掃除機をかけるテヨン
ふと、壁に掛かった絵を見る。独り言「なんだろうな?」顔を横にして見てみる。「ダメダメ」壁から絵を外す。

絵を見ているキジュ。違う絵が掛けられている。
テヨンのメモ「人間の苦悩と歓喜、そして克服。私、この絵に深い感銘を受けました!!」絵の向きを直すキジュ。・・・逆さまに掛けてありました。

キッチンで、会長に差し入れた飲み物と同じ飲み物を作るテヨン。ちょっと味見。(苦そうな顔。青汁っぽいのかな)
テーブルの上には、コップに3杯の青汁(らしきもの)

テヨンからのメモ「食事は抜かずにちゃんと食べて。力が沸いてくるから」
3杯飲んで、力がみなぎるキジュ。テーブルを持ち上げてみる。

雑巾がけをするテヨン。また何か思いついてしまった表情。

書類を見ながら、机につくキジュ。
テヨンのメモ「ハン社長、机の上がなぜか物足りないと思ったでしょう?」婚約式の写真が飾ってある。

ソファーのクッションを上げたりして、あちこち探し物をするキジュ諦めかけて、冷蔵庫の水を手にする。

程良く冷えたリモコンを発見。
テヨンのメモ「打ち明ける事があります。リモコンを無くしました。一体、どこに置いたのかわかりません。」
リモコンを冷蔵庫内の目立つ所へ戻し、メモを書き貼り付けるキジュ。メモには「お前はクビだ」の文字。
冷蔵庫を開くテヨン。リモコンとメモを見つける。メモに怒った表情。メモを破る。

化粧品店に、ヤンミといるテヨン

「本当?また家政婦やってるの?それでいつも遅かったんだ」
「やっぱり、運命なのかな。私は楽しいけど。・・・ねえ、これ、ヤンミに良く似合う色だよ。オレンジ色」
グロスを取ってヤンミに渡す
「そうだね。。。それより、家政婦とか言って、実は同居でも始めたんじゃないの?でしょう?」
「同居って、何言ってるの。。。違うよ、本当に。料理、選択、掃除だけ」
「だから、何でそれだけなのさ?時々、kissでもしてさ、ジュニアの計画も立ててあげたりしなきゃ(笑)」からかうヤンミ。
「まだ結婚もしてないのに、ジュニアだなんて・・・あれ、遅刻だ。私、大事な取材があるんだ。じゃあね」
去ろうとするテヨンを引き止めて

「今夜、パジャマパーティーあるの知ってるよね。オンニの送別会でもあるんだから、絶対来てよね」
「行くに決まってるじゃない。じゃあね」
「肉付きが良くなったもんだわ。あれで家政婦の顔って言える?・・・それはそうと、お金は出してよね」
窓際に立つ、キジュの後ろ姿のシーンへ

★テヨンが歌うシーンの後、カットシーン
キジュの隣にスンギョンが来て座る。

「本当に可愛い子ね。でしょう?」
「久し振りだな。元気か?」
「ええ。あなたみたいに恋愛は無理でも、幸せになろうと努力中よ。」
「努力して幸せになれたら、それって、幸せなのか?そう言わないで、恋愛相手を見つけろよ」
「あなたの事綺麗に忘れたら、その時にするわ」
スタッフに挨拶をしているテヨンの姿「ちょくちょく遊びに来ます。さようなら」大きく溜息をついて、笑顔でキジュを見る。
車から降りるシーンへ

☆やっぱり、ここでもオッパはお兄ちゃんなのね。。。
韓国版DVDは「ダーリン」になってますが、それも何だかねぇ~(笑)

★スヒョクとの会話・・・一部、18話の回想シーンに使われています。
テヨンの「いいから帰ってよ。会うと、苦しくなる」の後、カットされた会話。
「俺も辛いんだ。誰かに俺の事止めて欲しいんだ。それがお前でいて欲しい。お願いだ。俺を・・・俺を止めてくれ」テヨンに近づく。後退りするテヨン。悲しそうなスヒョク
「近寄らないで」
スヒョクの表情

「聞こえないの?帰って。私には、あんたの言う事なんて全然わからないし、知りたくも無いの。だからもう帰って(きつく突き放すように)」
「守りたくない約束があったんだけど、でも、守らなきゃいけなそうだな。」
「行くよ」へ。

☆テヨンからキヘへの手紙詳しく
「こんにちは。テヨンです。映画のチケットを置いて行きます。
この映画、とても面白いんですよ。もし、一緒に行く方との連絡が急に取れなくなったり、約束がキャンセルになる場合には、私にもチャンスを下さい。では、また」

*追記*地上波カットシーン
ここがカットですか。。。個人的に好きなシーンなので、是非、雰囲気だけでも、感じて取って下さいませ!(参:rubyさん『韓流中毒』




「資金繰りに困っているなら、私の父に頼めば?」と言うユナに、「口出しするな!」と拒むキジュ。「私達、婚約した仲でしょう?」と指輪を見せるユナに近づき、そっと指に触れる。ユナを見て、次の瞬間、指輪をサッと引き抜き、思い切り投げ捨てるキジュ。「これが、唯一の俺の婚約指輪だ。この話には、もううんざりしないか?」と言い捨て、立ち去って行く。

《おまけ》
キジュのメモ、アップでどうぞ。絵文字も、もう完璧?(笑)




コメント

  1. ruby | URL | eAb5nx9M

    またまた勿体無いカットばかり…。
    膝枕のことを「お腹かして♪」と言うのにはビックリしました。
    膝枕のシーンが出てくるまでは「いったい何がしたいんだ?」といろいろ思い巡らせてしまいました(^^;
    お腹は関係ないじゃんね~^^

  2. hiyo | URL | SFo5/nok

    >rubyさん
    でしょう~?お腹って、何するの?って、またいけない想像を・・・(笑)
    仕事では強気のキジュが、テヨンと過ごす時は、すごく安らいだ顔を見せるシーンがカットされると、テヨンが去った後のキジュの苦しい、やりきれない気持ちが十分に伝わらないのでは・・・?と思います。本当に、勿体ない事をしてくれます!

  3. boss777 | URL | ktzn0Ag.

    いきなりお願い事が、2つ目から始まって~。えーーー!1つ目は(・・?
    やっぱカットされてましたかー。いいもんね、私にはhiyoさんがついてるから!最近は強気です。
    飾り絵のシーンもリモコンのシーンも、かわいらしいね。二人らしいエピソードだわ。hiyoさんのブログ読みながらニヤケ顔の私がいました(*^_^*)幸せ~。

  4. hiyo | URL | SFo5/nok

    >boss777さん
    PCの前で、ニヤケさせてしまいましたか?(笑)二人のシーンは、本当に良いですよね。ここは、テヨンのメモを読む声だけで、台詞が無いのですが、二人の演技だけで十分!って感じです。
    3つのお願いのシーンは、カットして当然の放送だって感じで、ちょっと呆れました。もっと、こっそりカットしてよ~って。17話だと、地上波で放送される事も無いのですね。。。

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パリの恋人 17話

スヒョクに脅かされるテヨン。ギジュが帰ってきてくれたのでセーフ。私にはやっぱりスヒョクの行動が理解できない。ギジュを陥れてもテヨンがスヒョクの元に来てくれる訳でもなく、「奪われた愛」って言うけど、テヨンはスヒョクを友達以上に思ったことなかったはず。ついに



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